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安全と安心の国創り
地元のために全力投球

景気回復

急激な景気後退による雇用悪化や中小企業の危機に対し、以下の三つの柱を掲げ、景気回復に最優先で取り組んでまいります。

1.生活者の暮らしの安心
2.金融・経済の安定強化
3.地方の底力の発揮
景気回復

財政再建

徹底した“無駄ゼロ”をめざし歳出改革を断行し、財政健全化に取り組みます。
そして早期の景気回復を実現させた上、将来にわたる社会保障王国を堅持するため、 本格的な税制の抜本改革を行います。

財政再建

社会保障制度の充実

社会保障は経済成長の原動力です。
地域医療の再生を推進し、産科、救急診療、高齢者医療の安定的な運営確保に努めます。 介護報酬改定など介護人材の確保と、質の向上をはかります。
また、子育て・教育支援の拡充など、安心して子育てが出来る社会を創ります。

社会保障制度の充実

医療・介護・子育て・治安、くらしの安心を
最大限に!

Safe living

警察官の増員は、喫緊の課題!

県民一人当たりの警察官数が、10年連続最下位の埼玉県。埼玉県内の犯罪件数は減少傾向ですが、警察官数の増員・防犯ボランティアの育成支援を通じて、更なる治安の改善に取り組みます。

埼玉県最大の懸案!医師不足解消へ

県民一人当たり医師数が全国最下位の埼玉県。自民党埼玉県連では、積極的な要望活動を通じ、埼玉県のみ特例的にベット数1502床の増床に成功。新たに確保した病床を有効活用し、浦和美園地域に大学病院を誘致することで、医師不足の解消に向けて大きく前進します。

埼玉県最大の懸案!医師不足解消へ

埼玉県立がんセンターに整備された 最先端医療機器 「ダ・ヴィンチ 」で 手術を行う様子

地域における医療・介護の提供体制の強化

全国最速のスピードで進む高齢化への備えは喫緊の課題。そのため、1地域包括支援センターの機能強化、2ICTの活用、3チーム医療の推進、4ドクターヘリの更なる整備、5介護従事者の人材確保などを通じ、県内の医療・介護の提供体制を強化します。

「埼玉県方式」で、健康長寿社会を実現!

埼玉県では、糖尿病の重症化予防や介護予防など、健康長寿に向けた取組みを全国に先駆けて展開。こうした取り組みは「埼玉県方式」として高く評価されています。今後は、国の「人生100年時代」に向けた施策とも連携しつつ、誰もが健康で長生きできる「健康長寿社会」の実現を目指します。

「埼玉県方式」で、健康長寿社会を実現!

「多様なニーズに対応した」子育て環境の実現!

本年10月からは、幼児教育・保育の無償化がスタートするなど、国レベルでも、子育て支援が拡充予定。埼玉県においても、地域や世帯によって異なる多様なニーズを踏まえつつ、1保育の受け皿の整備、2学童保育の拡充、3保育士の待遇改善などの施策を推進します。

教育環境の改善は、待ったなし!

埼玉県の公立学校の学力テストの結果は、小学校36位、中学校29位と低迷。1土曜日授業の復活、2少人数・習熟度別授業の推進、3タブレットPCや電子黒板などのICT環境の整備などを通じて、公教育の充実を図ります。

教育環境の改善は、待ったなし!

適切なインフラ整備で、くらしの利便性・安全性を
最大限に!

Convenience and safety of living

先端技術を活用した、新しい街づくりを推進!

次世代通信規格「5G」実現に向けた取り組みが進む中で、先端技術を街づくりに活かしていくことが重要。特に、ICTオンデマンドバス・自動運転の導入を通じて、地域の「足」を確保すると共に、キャッシュレスの推進などを通じて、令和の時代の新しい街づくりを進めます。

経済活性化に向けた、道路交通網の拡充!

「交通の要衝」に位置する埼玉県の潜在力発揮に向けて、従来より道路網の整備を推進。第四次産業革命の時代に、流通の重要性がこれまで以上に高まることを見据えて、更なる道路網の拡充を進めます。

埼玉県最大の懸案!医師不足解消へ

県内高速道路網の整備状況

県民の「足」をもっと便利に!

20万県民の通勤・通学の利便性を高めるため、新型車両の導入など鉄道輸送力の強化は喫緊の課題。地下鉄7号線の延伸、東西交通大宮ルートの創設、都市高速鉄道12号線の延伸、湘南新宿ライン等の川口駅停車など、県民移動の利便性向上を目指します。

「埼玉県方式」で、健康長寿社会を実現!

県央の鉄道網の整備状況

必要な都市インフラの整備は、政治の責任!

平成27年圏央道が県内全面開通。途中民主党政権による工事中断などもあり、当初の予定より3年遅れとなりましたが、完成による経済効果は年間約6000億円。今後も、費用対効果を厳格に見極めながら、必要な都市インフラ整備を進めます。

命を守る防災対策を強化!

自然災害が少なく、比較的安全なエリアとされる埼玉県。しかし、大地震の原因となる活断層が県内を縦断しており、また、近年は記録的豪雨が頻発していることから、万一に備えた準備は重要。そのため、1危機管理防災センターの機能強化、2帰宅困難者対策の充実、3河川の堤防強化・水門増設などを進めます。

「埼玉県方式」で、健康長寿社会を実現!

県内に分布する活断層の状況

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