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2021.05.17

新型コロナワクチン接種に向けて全力投球

自粛生活に引き続きご協力を頂いている皆様、医療、介護の現場で懸命にご尽力を頂いております関係者の皆様に心から感謝申し上げます。

「ワクチン接種は新型コロナウイルスの切り札」として、政府・与党一体となって、一刻も早く安心した日常を取り戻すために全力を尽くしております。そのような中で、自治体の皆様には、率先してワクチン接種に係る全ての業務にご尽力をされておられますこと、医療従事者の皆様には、接種に係る直接的な業務に取り組んで頂いておりますことに、心より御礼を申し上げます。「本当にありがとうございます。」

 

【ワクチン供給】

先日の菅内閣総理大臣の発言でもあったように、新型コロナワクチンについては、6月末までに一億回分のワクチンを確保しております。また、現在普及しているファイザー製に加え、モデルナ製、アストラゼネカ製のワクチンについても近日中に承認される見込みです。

 

【接種体制】

地元医師会、自治体の皆様のご協力により、私の選挙区である3市7町でも順次接種が始まっております。菅総理の号令のもと、高齢者(65歳以上)の皆さまの接種を7月31日までに接種を終わらせることが出来るように、地元首長と緊密に連携を図っております。

特に、比企郡は以前から医師不足が叫ばれている地域であり、埼玉県医師会の金井会長、埼玉医科大学丸木理事長にもその現状を率直に訴え、地元医師会のバックアップを構築して頂けるような仕組み作りを進めております。なんとしても、7月31日までに高齢者の接種が終わることが出来ように、地元自治体、埼玉県、国と情報共有を密に行い、全力で取り組んで参ります。

(図表1)小林議員との対談で使用したポンチ絵

(図表2)各自治体のお知らせ一覧

 

【お願い】

東京都では緊急事態宣言、埼玉県でも蔓延防止等重点措置の延長には、多大なるご不便をお掛けしております。ワクチン接種を加速して実施してまいりますが、引き続きマスク着用、うがい手洗い、三密の回避といった基本的感染予防の徹底にご協力をお願い致します。

 

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